農業体験実習生 怒りの“告白”┃北海道経済┃この記事に出てくる40歳の女性が全くの被害者なのかどうかはさておき、
地方でお嫁さんを見つけるのは大変なのでしょう。
都心に居たって黙ってたら月日ばかりが過ぎ去っていきますからね。
かの村上ファンド村上氏は言いました。
「私がお金を儲けたから憎いんでしょ」
みんなお金が欲しいんでしょって言ってるんだよね。
この人は農業に従事する人かいるからお米や野菜を食べる事が出来る事を分かっていない。
お金を持ってる人間が偉い、ってね。
どんな仕事でもそれをやってくれる人がいるからみんな生きていけると思う。
そんな生産者のところにお嫁さんが来ない。大変だ。
だけど女の人はいつまでも夢見る乙女だからなあ。
難しいよね。
分かった!
現在の農家の人は会社にして人を雇って生産を続ければ良いんじゃないの。
家付きで家族ごと受け入れちゃう。
で、社長になり
「うちはこんなシステムだからお嫁に来ても農業を手伝う事ありませんよ」
って。どうこれ。
既に結婚してて、子供が出来て、田舎ののんびりした所で子供をおおらかに育てたいって人結構いるんじゃない?
ゼロからのスタートじゃなくて既にシステムが出来てるんだから経験が無くても農業に入りやすいと思うし。
・働き手は夫婦納得で農業に従事出来る。
・お嫁さんが「農家に嫁ぐ=農業を手伝う」デメリットを解消。
(そもそも嫁ぐ先は農家じゃなくて社長夫人)
これなら結婚しても良いかなって人いるでしょ。
>「農業を経験することで、将来の自分に何か役立つことが見つかるかもしれない」
>と夢を膨らませ・・・
独身40歳の女性はもっと違う所に目を向けるべきだと思う。